OOTP#18 4シーズン目が終了しましたよと。その3。
OOTPリーグ概要
1,2リーグ2地区制(「PAPEPOリーグ、α地区4球団・β地区4球団」「EX、
α地区4球団・β地区4球団」計16球団。
2,162試合制。
3,プレーオフ進出は各リーグ地区優勝2チーム+ワイルドカード(両地区
2位の中から最高勝率チーム)による計6球団
4,プレーオフの試合形式は、各リーグでのワイルドカードvs地区優勝チー
ムの内、勝率が低い方が最初のプレーオフで5戦3勝方式(全試合地区優勝チ
ームの本拠地で試合)で戦い、勝者が次の最高勝率の地区優勝チームと7戦
4勝方式で戦い勝者が異世界シリーズに進出。
5,7戦4勝方式の異世界シリーズの勝者が異世界1。
6,1995年から開始。
7,4シーズン目。
各リーグ・各地区で接戦となったり、そうならない所があったり
するのですが、こういう順位でレギュラーシーズンが終了しました。


EX・BETA地区はVOW・ONYXとブルーバブル・マーキュリーズが
同率で全日程を終了していて、この場合ですと対戦成績が上回った
ほうが地区優勝となるのですが、対戦成績が5分だったので、ワン
ゲームプレーオフで決着をつけるという展開になり、結果VOW・
ONYXが勝利し初の地区優勝となり、ブルーバブル・マーキュリ
ーズは地区優勝が3年連続でストップしました。
ブルーバブル・マーキュリーズが地区優勝を逃した要因は、8月
の失速で9勝20敗と大きく負け越したのが響きました。逆に9月
は18勝9敗と巻き返したものの、8月の失速のつけは大きく、最終
戦で勝率で並ぶところまではいったものの、ワンゲームプレーオ
フで力尽きました。YES YOU WIN阪急とはなりませんでした。
広告 sponsored link
一方のPAPEPO・BETA地区も阪急と南海の争いが最後まで続きまし
たが、こちらは1ゲーム差で南海・ホークスが地区優勝となり、阪
急・ブレーブスは2年連続で涙を飲む事に。
そして出そろった前6チームでプレーオフに・・・、そしてその結果はこうなり
ました。

最後はオール・ドリームスvsブルーバブル・マーキュリーズの戦いとなり、
なんとか4勝3敗でオール・ドリームスが勝ったのです・・・。
広告 sponsored link
1,2リーグ2地区制(「PAPEPOリーグ、α地区4球団・β地区4球団」「EX、
α地区4球団・β地区4球団」計16球団。
2,162試合制。
3,プレーオフ進出は各リーグ地区優勝2チーム+ワイルドカード(両地区
2位の中から最高勝率チーム)による計6球団
4,プレーオフの試合形式は、各リーグでのワイルドカードvs地区優勝チー
ムの内、勝率が低い方が最初のプレーオフで5戦3勝方式(全試合地区優勝チ
ームの本拠地で試合)で戦い、勝者が次の最高勝率の地区優勝チームと7戦
4勝方式で戦い勝者が異世界シリーズに進出。
5,7戦4勝方式の異世界シリーズの勝者が異世界1。
6,1995年から開始。
7,4シーズン目。
各リーグ・各地区で接戦となったり、そうならない所があったり
するのですが、こういう順位でレギュラーシーズンが終了しました。
EX・BETA地区はVOW・ONYXとブルーバブル・マーキュリーズが
同率で全日程を終了していて、この場合ですと対戦成績が上回った
ほうが地区優勝となるのですが、対戦成績が5分だったので、ワン
ゲームプレーオフで決着をつけるという展開になり、結果VOW・
ONYXが勝利し初の地区優勝となり、ブルーバブル・マーキュリ
ーズは地区優勝が3年連続でストップしました。
ブルーバブル・マーキュリーズが地区優勝を逃した要因は、8月
の失速で9勝20敗と大きく負け越したのが響きました。逆に9月
は18勝9敗と巻き返したものの、8月の失速のつけは大きく、最終
戦で勝率で並ぶところまではいったものの、ワンゲームプレーオ
フで力尽きました。YES YOU WIN阪急とはなりませんでした。
広告 sponsored link
一方のPAPEPO・BETA地区も阪急と南海の争いが最後まで続きまし
たが、こちらは1ゲーム差で南海・ホークスが地区優勝となり、阪
急・ブレーブスは2年連続で涙を飲む事に。
そして出そろった前6チームでプレーオフに・・・、そしてその結果はこうなり
ました。
最後はオール・ドリームスvsブルーバブル・マーキュリーズの戦いとなり、
なんとか4勝3敗でオール・ドリームスが勝ったのです・・・。
広告 sponsored link
この記事へのコメント